気になる事件

殺人事件、失踪・行方不明事件、未解決事件などの考察(妄想)

静岡奥浜名湖バラバラ死体遺棄事件 を含む記事

静岡県警の刑事部長が行方不明

静岡県警は12日、県警の伊藤博文刑事部長(58)が、10日午後9時頃に静岡市内の自宅を出た後、行方が分からなくなり、捜索していると発表した。

 県警は、事件性の有無を調べている。

 発表によると、伊藤部長は10日午後5時20分頃、静岡市葵区の県警本部を退庁。その後、北に約1・5キロ離れた同区内の自宅に帰り、午後9時頃に家を出たとみられる。
自宅には伊藤部長の財布と携帯電話2台が残されていたが、書き置きなどは見つかっていないという。
11日に妻から県警に行方不明の届け出があった。
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静岡奥浜名湖バラバラ死体遺棄事件4 容疑者逮捕

浜松市北区の浜名湖で7月、切断された男性の遺体が見つかった事件で、静岡県警は22日、男性の知人で同区三ヶ日町大谷、無職川崎竜弥被告(33)(窃盗罪などで起訴)を殺人と死体損壊・遺棄の疑いで逮捕した。
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浜松市西区舘山寺町殺人・死体遺棄事件2 共通の知人

静岡県の浜名湖から男性の骨が見つかった事件で、男性のマンションの名義を元同僚の32歳の男が自分のものに変更していたことが分かりました。続きを読む

浜松市西区舘山寺町殺人・死体遺棄事件

浜松市西区舘山寺町の浜名湖岸で8月末に見つかった人骨は、成人男性のものとみられ、鑑定の結果などから男性は殺害され、遺体を遺棄されたと静岡県警が断定したことが16日、捜査関係者への取材で分かった。浜松中央署と静岡県警捜査1課は同日午後にも、殺人・死体遺棄事件として捜査本部を設置する。
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静岡奥浜名湖バラバラ死体遺棄事件 その3 知人

 浜松市北区細江町の浜名湖で北海道美唄市出身、住所、職業いずれも不詳の男性(32)の殺害された切断遺体が見つかった殺人、死体損壊、遺棄事件で、細江署捜査本部が押収した男性の知人とみられる浜松市の男(32)=窃盗容疑で浜松中央署が逮捕=の車から血痕が見つかり、男性のDNA型と一致したことが23日、捜査関係者への取材で分かった。
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静岡奥浜名湖バラバラ死体遺棄事件 その2 身元判明

浜松市北区の浜名湖で切断された遺体が見つかった事件で、静岡県警捜査1課などは14日、遺体は北海道美唄市出身で住居・職業不詳の出町優人さん(32)と判明したと発表した。司法解剖の結果、腹部に刺し傷があることが分かり、同課は殺人事件と断定した。
 同課によると、全国で所在不明になっている人の情報と遺体の特徴を照合し、DNA型鑑定などで特定した。出町さんの家族には連絡したという。
 遺体は今月8日、浜名湖北部の奥浜名湖と呼ばれる一帯で見つかった。刃物で切断され、約3キロ四方に点在していた。腹部の刺し傷が原因で死亡し、死後1週間以内とみられる。 

静岡奥浜名湖バラバラ死体遺棄事件

8日、静岡県浜松市の浜名湖で切断された男性の胴体や頭部、両足が相次いで見つかり、警察は死体遺棄事件として捜査しています。

8日午前6時すぎ、浜松市北区細江町の浜名湖の岸で、「人の足のようなものが流れ着いている」と近くを通りかかった人から警察に通報がありました。
警察によりますと、太ももから下の人の右足が見つかり、さらに、午後にかけて、男性の胴体や頭部、左足が相次いで見つかったということです。
警察によりますと、胴体などは衣服を身につけておらず、刃物で切断されたような痕があり、腐敗が進んでいるということです。
また、遺体は湖のおよそ2キロの範囲で見つかったということです。
現場は浜名湖の北東の岸で、周りには住宅や畑があり、地元の人以外は人通りの少ない場所です。
警察は死体遺棄事件として捜査を始め、身元の確認を進めるとともに、現場周辺に遺留品などの手がかりがないか詳しく調べています。

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